Last Modified: 2020.05.01
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CHARACTER

キャラクターの設定

名前  モモ(MOMO)
種類  テディベア
■ 開発段階での設定 ───────────────
【知能は5歳児程度(固定)】
初心者向きポストペット。無口ですが、ペット同士の交流が好きみたいです。ガールフレンド・ボーイフレンドはできますが、繁殖はしません。性別ははっきりしないことも多く、間違っているケースもしばしばです。エサとトイレの掃除は不要です。事故以外死なないし、一番長生きです。かわいいものが好きで、たまに花とかハチミツとか拾ってきます。でもケンカして綿がときどき出てきたりもします。知能などのパラメータはあまり上昇しません。洗う必要あり。

■ PostPet β での解説 ───────────────
テディベア(人間でいうと3〜12歳ぐらい?)
ぬいぐるみのクマです。ときどき洗ってあげるといいでしょう。比較的幸福度は上がりやすく、カメについで長生きです。
(初心者向け)

■ PostPet 1.0 での解説 ─────────────
ぬいぐるみのクマです。ときどき洗ってあげるといいでしょう。比較的幸福度は上がりやすく、カメについで長生きです。

■ PostPet 2001 での解説 ────────────
テディベア(人間でいうと3〜10歳ぐらい?)
ぬいぐるみのクマです。ときどき洗ってあげるといいでしょう。飼いやすく、育てやすいです。比較的幸福度は上がりやすく、わりと長生きです。
(かわいいもの好きな人むき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
テディベア
ぬいぐるみのクマです。飼いやすく、育てやすいです。ときどき洗ってあげると喜びます。比較的幸福度は上がりやすく、わりと長生きです。かなり子供っぽいメールを書きます。

パーク内で発見されたモモの仲間たち

■ 他国語での表記
 英語表記では「Momo the Pink Teddy Bear.」「Teddy Bear」と紹介される。
 中国語では名前が「毛毛」に、種類が「泰迪熊」とされる。

■ なぜ「テディベア」なのか
 ポストペットのメインキャラクターがなぜテディベア(モモ)になったのかは、幾度となく語り継がれていますが、1996年の春頃に開発者(当時はメディアアーティスト)の八谷和彦さんが見た夢がきっかけです。ある日突然、八谷さんの家に一匹のテディベアが訪ねてきて、知り合いの女の子からのメールを届けてくれる。それを八谷さんのテディベアが受け取っている。そのような夢からインスピレーションを感じ、アートディレクターの真鍋奈見江さん、プログラマーの幸喜俊さんらとともに、ポストペットを生み出しました。
 夢のお告げということ信じたわけではないでしょうが、テディベアありきで開発が進んでいったのだと思われます。
 なお、モモのデザインに関しては、八谷さんが真鍋さんへ「無表情であること」をリクエストしていたようです。また、モモの色をピンク(ショッキングピンク)にしようと強く主張したのは、デザイン担当の真鍋さんだそうです。
 かわいさとインパクト、ちょっと生意気な自己主張などが絶妙にミックスされたモモ独特のキャラクターは、このカラーリングによるところも大きいはずです。

■ 名前の由来
 

名前  ミッピ(MIPPI)
種類  ミニウサギ
■ 開発段階での設定 ───────────────
【知能は3〜6歳児程度】
かわいいです。よく何かをかじっています。洗うと悲しい目をします。ネコ同様に世話は必要。ちょっとおとなしいのですが、飼い主にメールを出したり、飼い主の友だちにメールを出したり、優しい性格です。でも、ちとバカです。でもかわいい。泣く時は「しくしく」とか言います。ときどき震えます。寿命は1年半程度。中級者向き。

■ PostPet β での解説 ───────────────
ミニウサギ(人間でいうと6〜14歳ぐらい?)
ちょっとさみしがりやです。愛情をもって育てて下さい。恋もします。ただ、あまり賢くはないです。
(中級者向け)

■ PostPet 1.0 での解説 ─────────────
ちょっとさみしがりやです。愛情をもって育てて下さい。ただ、あまり賢くはないです。宝物をよくみつけます。

■ PostPet 2001 での解説 ────────────
ミニウサギ(人間でいうと4〜14歳ぐらい?)
ちょっとさみしがりやです。愛情をもって育てて下さい。勘がするどいのか、宝物をひろうのが得意です。
(宝物マニアむき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
ミニウサギ
ウサギちゃんなだけに、ぴょんぴょんはねます。ちょっぴり寂しがりやです。小学生みたいな感じの、ほほえましいメールを書きます。

パーク内で発見されたミッピの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「Mippi the Rabbit.」「Mini Rabbit」と紹介される。
 中国語では名前が「蜜小兔」に、種類が「○○兔」とされる。

■ なぜ「ミニウサギ」なのか
 

■ 名前の由来
 

名前  スミコ(SUMIKO)
種類  オカガメ
■ 開発段階での設定 ───────────────
【95歳児って感じ】
餌は週に1回程度。トイレの世話も必要ですが、それほどケアは必要ないです。長生きで初心者向きです。最初からある程度賢くて、変なことをときどき言います。あまりケンカや恋愛はしませんが、一応繁殖します。

■ PostPet β での解説 ───────────────
オカガメ(人間でいうと20〜92歳ぐらい?)
亀の甲と年の功を両方持っています。メールを比較的よく書きます。長く相手の家で待ちます。4種類のペットのなかではいちばん長生きです。
(おとなの心を持った寛大な人向け)

■ PostPet 1.0 での解説 ─────────────
亀の甲と年の功を両方持っています。メールを比較的よく書きます。長く相手の家で待ちます。4種類のペットのなかではいちばん長生きです。

■ PostPet 2001 での解説 ────────────
オカガメ(人間でいうと20〜92歳ぐらい?)
亀の甲と年の功を両方持っていてメールを比較的よく書きます。長く相手の家で待ちます。8種類のペットのなかではいちばん長生きです。
(おとなの心を持った寛大な人むき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
オカガメ
亀の甲と年の功を両方持っています。10種類のペットのなかではいちばん長生きです。ひねくれた感じのメールを書くので、おとなの心を持った寛大な人むきです。

パーク内で発見されたスミコの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「Sumiko the Tortolse.」「Tortoise」と紹介される。
 中国語では名前が「小澄」に、種類が「陸龜」とされる。

■ なぜ「オカガメ」なのか
 

■ 名前の由来
 「フロ」という名前は、PostPetデザイン担当の真鍋奈見江さんが飼っていたカメの名前が由来となっている。[出典] 

名前  フロ(FURO)
種類  雑種ネコ
■ 開発段階での設定 ───────────────
【知能は4〜10歳児程度】
エサとトイレの世話は必要。パラメータはよく変動します。肛門をよく舐めてます。たまに天気を占ったりしてメールで教えてくれます。おしゃべりで、ケンカもしょっちゅうします。たまに洗う必要がありますが、洗うと怒ります。繁殖能力も高く増えやすいです。虫・金属・鶏(ユードラ)・小鳥・いろんなものを拾ってくるので、イベントを楽しみたい人向きです。上級者向きで世話も必要ですが、寿命は2年程度。

■ PostPet β での解説 ───────────────
雑種ネコ(人間でいうと8〜18歳ぐらい?)
ネコです。気まぐれです。ネコは早く戻ってくるので、1日に何回かメールを出せるというメリットがありますが、幸福度があがりにくく、比較的家出しやすいので注意してください。
(上級者向け)

■ PostPet 1.0 での解説 ─────────────
ネコです。気まぐれです。ネコは早く戻ってくるというメリットがありますが、幸福度があがりにくく、比較的家出しやすいので注意してください。あなたの友達にもメールを書くかもしれません。

■ PostPet 2001 での解説 ────────────
ネコ(人間でいうと8〜18歳ぐらい?)
気まぐれなネコです。早く戻ってくるので、1日に何回かメールを出せるのですが、幸福度があがりにくく、わりと家出しやすいので注意して下さい。他のペットよりよくメールを書きます。
(世話好きの人むき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
ネコ
気まぐれなネコです。幸福度があがりにくく、わりと家出しやすいので注意してください。比較的よくメールを書きます。そしてたまにヘンなことを思いつくようです。

パーク内で発見されたフロの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「Furo the Kitten.」「Mongrel Cat」と紹介される。
 中国語では名前が「芙蘿」に、種類が「小○」とされる。

■ なぜ「雑種ネコ」なのか
 

■ 名前の由来
 「フロ」という名前は、PostPetデザイン担当の真鍋奈見江さんが飼っていたネコの名前が由来となっている。[出典] 

名前  シンゴ(SHINGO)
種類  ひみつメカ
■ PostPet 2001 での解説 ────────────
ひみつメカ(人間にたとえること不能)
なぜか意志を持って行動し始めた機械。コンセントがはずれているのに、ナゾの力で動作します。普段はコンピュータですが、たまに変形したりします。
(メカが好きな人むき?)
パーク内で発見されたシンゴの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「Shingo the Mysterious Machine.」「Mysterious Machine」と紹介される。
 中国語では名前が「真吾」に、種類が「○○○」とされる。

■ なぜ「ひみつメカ」なのか
 PostPet 2001 開発の初期段階から「メカもの」を追加することが予定されていた。
 デザインは、昔からあるパソコンをイメージしたものだが、PostPet開発者の八谷和彦さんが最初に自分のお金で買ったもの(Macintosh ColorClassic II)がモデルとなっている。なお、当のマシンは2002年7月のチャリティオークションで36,000円で落札された。

■ 名前の由来
 「シンゴ」という名前は、楳図かずお作「わたしは真悟」というマンガの機械の名前が由来となっている。[出典

名前  じんぱち(JINPACHI)
種類  ビッグマウスハムスター
■■ PostPet 2001 での解説 ────────────
ビッグマウスハムスター(人間でいうと10〜14歳ぐらい?)
ハムスターです。オスとメスで極端に性格が違います、家出はあまりしませんが、寝ていることが多いので、ペットでメールを運べなかったり、寿命も8種の中では一番短いので注意も必要かも。
(さぼりを許せる人むき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
ビッグマウスハムスター
ハムスターです。オスとメスで極端に性格が違います。小学校の高学年のようなメールを書きます。配達可能なメールは少な目ですので、注意が必要かも。

パーク内で発見されたじんぱちの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「Jinpachi the Big Mouth Hamster.」「Big Mouth Hamster」と紹介される。
 中国語では名前が「金吉」に、種類が「大○天竺鼠」とされる。

■ なぜ「ビッグマウスハムスター」なのか
 PostPet 2001 開発の初期段階から4種のペットの追加が予定されていたが、決まっていたのは「メカもの」と「雑種犬」だけであり、残る2種のペットはユーザーから募集された。
 デザインは、外国の絵本か何かに載っていた手足の長いハムスターから。手足が短いと、アニメーションが付けにくいため悩んでいたことから、長い手足を採用した。

■ 名前の由来
 「じんぱち」という名前は、PostPetプロデューサーの北村道雄さんが飼っているハムスターの名前が由来となっている。[出典

名前  ウシェ(USHE)
種類  フクロペンギン
■ PostPet 2001 での解説 ────────────
フクロペンギン(人間でいうと18〜30歳ぐらい?)
オーストラリアに人知れずひっそりと生息するペンギンです。比較的寒いところにすむためか、性格もいたってクールです。雄雌ともおなかに袋を持っていて、メールをここに入れて運びます。
(クールな性格の人むき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
フクロペンギン
オーストラリアに人知れずひっそりと生息するペンギンです。比較的寒いところにすむためか、性格もいたってクールです。雄雌ともおなかに袋をもっていて、メールをここにいれて運びます。

パーク内で発見されたウシェの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「Ushe the Pouched Penguin.」「Pouched Penguin」と紹介される。
 中国語では名前が「○○」に、種類が「口袋企鵝」とされる。

■ なぜ「フクロペンギン」なのか
 PostPet 2001 開発の初期段階から4種のペットの追加が予定されていたが、決まっていたのは「メカもの」と「雑種犬」だけであり、残る2種のペットはユーザーから募集された。
 巷では「ジェンツーペンギン」がモデルといわれるが、デザインは、さまざまなペンギンの画像を集めて、いろいろな模様を参考にし相当いじったため、モデルとなったペンギンというのはない。なお、PostPet開発者の八谷和彦さんのリクエストにより、佐賀県の「カチガラス」(鵲:かささぎ)の模様をデザイン(羽の一部が白いところ)に取り入れた。

■ 名前の由来
 PostPetのシンガポール版がリリースされるということから、シンガポールっぽい名前にしようと、現地スタッフに名付けてもらった。
 「ウシェ」という名前は、シンガポール版のリリース決定を受けて、シンガポールっぽい名前を現地のスタッフにつけてもらったもの。シンガポールのシスターカンパニーとやりとりをしていた役人の名前が由来となっているらしい。[出典

名前  ジョン(JOHN)
種類  雑種イヌ
■ PostPet 2001 での解説 ────────────
イヌ(人間でいうと14〜20歳ぐらい?)
どこにでもいる犬です。いつも舌をだしています。サービス精神が旺盛で、人を笑わせるのが生きがいのようです。でも本当はちょっぴり寂しがりやなのかも。
(すべったギャグも許せる人むき?)

■ PostPet V3 での解説 ──────────────
イヌ
普通の犬です。いつも舌をだしています。サービス精神が旺盛で人を笑わせるのが生きがいのようです。ただ、メールの中のギャグはときどき滑ります。

パーク内で発見されたジョンの仲間たち

■ 他国語での表記

 英語表記では「John the Dog.」「Dog」と紹介される。
 中国語では名前が「強強」に、種類が「小狗」とされる。

■ なぜ「雑種イヌ」なのか
 PostPet 2001 開発の初期段階から「メカもの」を追加することが予定されていた。

■ 名前の由来
 「ジョン」という名前は、PostPet開発者の八谷和彦さんの実家の犬の名前が由来となっている。でも、顔とかは似てないとのこと。[出典

名前  シンゴR(SHINGO R)
種類  ひみつロボ
■ PostPet V3 での解説 ──────────────
ひみつロボ
なぜか意志を持って行動し始めた機械です。自らの意志で形を変えパソコン型からロボット型に変身しました。たまに分離・合体したりします。性格は相変わらず生真面目で、生真面目な感じのメールを書きます。
■ 他国語での表記
 英語表記では「 」と紹介される。
 中国語では名前が「真吾R」に、種類が「神秘機器人」とされる。

■ なぜ「ひみつロボ」なのか(実は名付け親だった)
 PostPet V3 開発がポストペットパークで発表された際、新バージョンで追加される機能の一つである「ペットのアクセサリー装着」のため、各ペットをヒト型にする必要があり、往来するペットの互換性維持に問題が出る可能性があることから、V3での「オリジナルシンゴ」存続は難しいと判断されました。
 発表当初はシンゴと同じ「ひみつメカ」を名乗っていましたが、他のペットに比べてあまりにも大幅すぎるモデルチェンジにシンゴユーザーが反発し、ポストペット界隈で「ひみつメカ問題」「シンゴR騒動」と呼ばれる騒動となりました。
 一時は、スケジュール遅延による弊害(最悪の場合にはリリースが中止となることもあり得る)が懸念され、これを回避するためにユーザー(ポストペット省)から提案されたのが、新たな分類「ひみつロボ」でした。
 この提案が多くのユーザーの賛同を得ていたことを受け、これを採用してもらえることになりました。

■ 名前の由来 オリジナルシンゴに加えた"R"は、RoundFace(丸顔)に由来しているものの、同時にReborn(生まれ変わった)の意味も持っているとのこと。
 

名前  コモモ(COMOMO)
種類  コモモ族
■ PostPet V3 での解説 ──────────────
コモモ族
モモ(テディベア)に似ていますが、別にモモの子供ではありません。普段は森の中などに住んでいますが、気まぐれでメールを配達しているようです。チビちゃんですが、実は結構おしゃまさんです。
■ 他国語での表記
 英語表記では「 」と紹介される。
 中国語では名前が「可摩」に、種類が「COMOMO族」とされる。

■ なぜ「コモモ族」なのか
 

■ なぜ「コモモ」なのか
 

名前  竹千代(TAKECHIYO)
種類  ヤングポストマン
■ PostPet V3 での解説 ──────────────
ヤングポストマン
ポストマンっぽい外観ですがペットとして飼えます。ポストマンの子供かどうかは不明ですが彼らの間では「100通のメールを運ぶと本物のポストマンになれる」という伝説もあるようです。非常に打たれ弱く、家出しやすいので注意して飼ってください。
■ 他国語での表記
 英語表記では「 」と紹介される。
 中国語では名前が「竹千代」に、種類が「年輕郵差」とされる。

■ なぜ「ヤングポストマン」なのか
 

■ なぜ「竹千代」なのか
 

その他のキャラクター

名前  モコ
種類  キグルミヒツジ
 
 
■ 他国語での表記
 英語表記では「 」と紹介される。
 中国語では名前が「摩卡」に、種類が「布偶綿羊」とされる。

■ なぜ「キグルミヒツジ」なのか
 

■ なぜ「モコ」なのか
 

名前  
種類  アンノウン
 
 
パーク内で発見されたアンノウンの仲間たち

 

 

名前  
種類  ポストマン
■ PostPet β での解説 ───────────────
ポストマンはペットではありません。
普通のメールソフトとして使うとき、ペットがいないとき、CCメールなど相手が複数のときはポストマンを使ってください。仕事が確実です。
パーク内で発見されたポストマンの仲間たち

 

 

名前  キングポストマン
種類  未確認のペット
■ PostPet β での解説 ───────────────
ポストマンの上司です(課長代理、相当)。
からだが金色です。アプリケーションの中やホームページでいろいろお世話をします。
■ キングポストマンは名前なのか種類なのか
 PostPetプロデューサーの北村道雄さんは、実際にメールを配達することができるキングポストマンを飼っていますが、ゲストの状態で確認すると、種類は「未確認のペット」となっています。
 北村さんちのペットの性別は「不明」であり、ペットの名前が「キングポストマン」となっているのですが、もしも性別がメスだったら「クイーンポストウーマン」になっていたかもしれない…と考えてか定かではありませんが、体色から「金ポマ」と呼ばれることも多いです。

デザインの変遷
 PostPetのキャラクターデザインは、初期(1996年から)、中期(2004年から)、後期(2013年から)の3段階で、徐々に頭部のバランスが大きくなっています。